サレ夫不倫実録体験談59話【ついに元嫁のアパートに突入】

 

 

こんにちは、まっくです。

前回はババーとの電話に

ついて書いたのだが
今回は、ついに元嫁のアパートに
乗り込んだ際に一悶着あったのだが
その時の話をしよう。

 

 

 

 

ついに元嫁のアパートに突入

 

 

ぶっちゃけババーには、
まだまだ言いたいことは
山ほどあったのだが
取り敢えず文句を言えたから
良しとしよう!

 

 

 

ババーに送った写真

ババーと電話切った後
とある写真をババーに送ってやってw

 

 

 

 

その写真がこれだ!

 

 

 

 

 

 

 

 

この写真をババーに送ったけど
その後、特に何も連絡は来なかった。

 

 

 

 

きっとヤバいと思って
ビビってたんじゃないかなw

 

 

 

 

で、バカ嫁のアパートへ
向かい車を走らせる。

 

 

 

 

今までの鬱憤をやっと
晴らせると思うと
ボクの気分はブチ上げに
なっていたwww

 

 

 

 

まさにmihimaruGTの

 

 

 

 

気分上々!

 

 

 

 

と言う状態だwww

 

 

 

 

かませ!
イエーイ♪
イエーイ♪
イエーイ♪

 

 

 

 

ついに元嫁にも証拠の写真を!

 

 

 

 

 

そんな気分とは裏腹に
何回、電話をかけても
バカ嫁は電話に出ない。

 

 

 

 

少しビビらせてやろうと思い
LINEでババーに送った写真と
同じ写真をドヤ顔で送ってやったw

 

 

 

 

 

 

 

既読が付いた。

 

 

 

もう完全にビビッてるねw

 

 

 

その後も一向に電話に出ない元嫁。

 

 

 

不倫嫁のアパートに到着

 

 

時刻は夜9時過ぎ。

 

 

 

 

バカ嫁のアパート前に到着した。

 

 

 

 

ボクは何でも知っているから
何号室かもわかっているw

 

 

 

 

 

ピンポーン!

 

 

 

 

出てこない…

 

 

 

 

 

ピンポーン!

ピンポーン!

ピンポーン!

ピンポーン!

ピンポーン!

ピンポーン!

ピンポーン!

 

 

 

 

鬼の様に連打する!

 

 

 

 

しかし、全く出てこない。

 

 

 

 

ボク
「お~い!
居るんだろ!
話し合いしたかったんだろ?」

 

 

 

 

無視…

 

 

 

 

ボク
「お~い!
居るんだろ!
いるの分かってるんだぞ。
出て来いよ!」

 

 

 

 

無視…

 

 

 

 

玄関のドアのポストから
覗いてみると
部屋の中は電気が点いていて
人が動く影が見える。

 

 

 

 

ドアのポストを開けて呼んでみた。

 

 

 

 

ボク
「お~い!」

 

 

 

 

無視…

 

 

 

明らかに居留守を使っている。

 

 

 

あれだけ
「早く話し合いをしろ」
と言っていたくせに
せっかくこっちから
来てやったのに居留守かよ。

 

 

 

 

 

 

ボクはピンポンを
押しながらドアを叩く。

 

 

 

 

全く出てこない。

 

 

 

安否確認という口述でベランダへ

 

 

 

 

仕方ないので安否確認のために
ベランダへ向かう。

 

 

 

 

バカ嫁の部屋は1階だ。

 

 

 

 

ベランダの窓はシャッターが
閉まっている。

 

 

 

 

シャッターを叩くが出てこない
シャッターは内側から鍵が
かかってて開かない。

 

 

 

 

 

猛追撃

 

 

 

シャッターを叩きながら

 

 

 

 

ボク
「お~い!
◯◯〇子さ~ん

(フルネーム)
いるんだろ~!

 

 

 

生きてますか〜?

 

 

 

大丈夫ですか〜?

 

 

 

 

話がしたかったんじゃ
なかったんですか~!

 

 

 

 

何してるんですか~?

 

 

 

 

もしかして不倫中ですか~?」

 

 

 

 

アパートのお隣さんにも
聞こえるくらいの声で
名字からフルネームで
叫んでやったwww

 

 

 

それでも無視だ。

 

 

 

 

ボク
「不倫しているんですか~?
話がしたかったんじゃ
なかったですか?
電話で不倫中ですか~?」

 

 

 

 

無視…

 

 

 

 

今度はまた玄関に周り

 

 

 

 

ボク
「お~い!
◯◯〇子さ~ん

(フルネーム)
不倫中なんですか~?

 

 

 

奥さ~ん!
生きてますか~?」

 

 

 

 

無視…

 

 

 

 

せっかく心配して
安否確認してやっているのに
無視かよ!

 

 

 

 

ボク
「お~い!
◯◯◯子さ~ん

(フルネーム)
いつまでこんなこと
やってるんですか~?

 

 

 

 

話したかったんじゃ
なかったんか?

 

 

 

 

出てくるまでここにいるよ~!

 

 

 

 

お~い!

◯◯〇子さ~ん
(フルネーム)!

 

 

 

影が見えてるぞ!
居るのは分かってるぞ」

 

 

 

 

無視…

 

 

 

 

ボク
「お~い!
こんなんじゃ
調停なんかじゃ話にならんよ!

 

 

 

 

出てこないってことは
子供もいらないってことだろ~?

 

 

 

 

聞いてますか~?
不倫奥さ~んwww」

 

 

 

 

無視…

 

 

 

 

ボク
「お~い!
◯◯〇子さ~ん
(フルネーム)!
生きてますか~?

 

 

 

 

出てこないなら
安否が心配だから
カギ屋呼んで
カギ開けるぞ~!」

 

 

 

 

無視…

 

 

 

 

ボク
「出てこないんだったら
また男の所行くぞ。

 

 

 

 

全部わかってるんだよ!

 

 

 

 

丸徳だろ~!

 

 

 

 

金髪の豚だろ!
全部知ってんだよ!

 

 

 

 

おい!お前、昨日人の金で
ライブ行ってんだろ!

 

 

 

なんでボクが不倫された挙句
不倫相手の分のチケット代まで
払わなきゃいけないんだよ!

 

 

金返せよ!

 

 

 

今すぐ払えよ!

 

 

 

 

全部知ってんだよ!

 

 

 

出てこないなら
取り敢えずカギ屋呼ぶからな!」

 

 

 

またまた邪魔者が登場

 

 

その時アパートの前に車が停まった。

 

 

 

 

お察しのいい方はお気付きだろう。

 

 

 

 

ボクらの敵である
クソの役にも立たない
クソパトカーだ!!!

 

 

 

 

また、邪魔が入ったか!

 

 

 

 

 

警察
「こんばんは~。
何やってるの?」

 

 

 

 

ボク
「妻と話をしに来ただけ」

 

 

 

警察
「◯◯さん?

(ボクの名字)」

 

 

 

 

ボク
「そうですけど何か?」

 

 

 

 

警察
「何やってるの?」

 

 

 

 

ボク
「妻が不倫してるから
話し合いに来ただけ。

 

 

 

さっき相手の男の所にも
行って来たんだけど
話にならないから
裁判にするって言うことを
妻と話そうと思ってただけなのに
居留守使ってて全然話にならない。」

 

 

 

 

警察
「そうなんですか。
すいません身分証有ります?」

 

 

 

 

またか…

 

 

 

 

こいつら身分証見るだけが仕事かよ。

 

 

 

 

楽な仕事だな。

 

 

 

 

ボク
「車の中ですね。」

 

 

 

 

警察と車へ向かう

 

 

 

 

鬱陶しいクソ警察

 

 

 

 

ボク
「って言うかこれ民事なんで
警察関係ないんですよね」

 

 

 

 

警察
「そうなんだけど
通報が来ちゃったからさ~」

 

 

 

 

ボク
「こっちは部屋から出て来て
話をしようと言っているだけなんで。」

 

 

 

 

警察
「そうなんだけど
これから何か
起こるかもしれないから」

 

 

 

 

ボク
「なんも起こんないから!
こっちは示談で終わらしてやる
って話しに来ただけだよ。」

 

 

 

 

警察
「奥さんに連絡はしてきたの?」

 

 

 

 

ボク
「したけど電話に出ないから
来たんですよ。

 

 

 

 

電話に出ればわざわざ
こんな所に来ないですよ。

 

 

 

 

ちょっと出てくるように
説得してくださいよ」

 

 

 

 

警察
「離婚調停に応じてもらいたい
ってこと?」

 

 

 

 

ボク
「違いますよ!
ボクの妻が不倫してるんですよ。

 

 

で、調停どころか
そのことについて
裁判にするか示談にするかを
話しに来たんですよ。」

 

 

 

 

警察
「別居って言うのは
いつからしてるの?」

 

 

 

 

お前に関係ないだろ!

 

 

 

 

ボク
「まだ一ヶ月くらいですよ!

 

 

 

 

不倫が発覚してから
出て行ったんですよ。

 

 

 

 

向こうから一方的に
話がしたいって毎回毎回
ボクの家に来たり
電話が来たりで
何回も言われていたんで
今日来ただけですよ。
そのLINEも全部残ってますよ!」

 

 

 

 

警察
「で、ベランダの方も回ったの?」

 

 

 

 

ボク
「回りましたよ。
一応夫婦なんで自殺とか
してないかの安否確認ですよ。」

 

 

 

 

警察
「でも、それはまずいよ。
ここを借りているのは
奥さんでしょ?」

 

 

 

 

ボク
「そうじゃないの」

 

 

 

 

警察
「携帯の番号教えてもらえます?」

 

 

 

 

本当に鬱陶しい!

 

 

 

 

身元確認発動

 

 

 

 

警察
「お仕事は?」

 

 

 

 

ボク
「自営です。」

 

 

 

 

警察
「何の仕事?」

 

 

 

 

ボク
「ネットビジネスです。」

 

 

 

 

警察
「会社の名前は?」

 

 

 

 

ボク
「なんでそんなことまで
教えなきゃいけないんですか?
関係ないじゃないですか
知りたかったら勝手に調べてください」

 

 

 

 

 

何でボクが取り調べられるんだ

 

 

 

で、事情聴取っが始まった。

 

 

 

 

面倒くせー。

 

 

 

ここまでの経緯を話す

 

 

 

 

ボク
「こっちもね、先生に
相談してたんですけど
裁判起こすんだったら
もう資料は出来てるんで
大丈夫ですよってことで
不倫相手の男に
会ってきたん
ですけど、

相手の知能レベルが低くて
話にならなかったんで。」

 

 

 

 

警察
「弁護士を通して話したの?」

 

 

 

 

ボク
「いや、弁護士入れる前に
当人同士で一回話して
示談にするか裁判にするか
話に行ったんですけど
話にならなかったんで
じゃあもう裁判します
ってことで話てきたんですよ。」

 

 

 

 

警察
「で、今日ここに来た理由は?」

 

 

 

そんな理由なんて
言わなくてもわかるだろ!

 

 

 

 

この警察はバカなのか?

 

 

 

 

ボク
「理由は妻が話がしたいって
言うから来ただけですよ。」

 

 

 

 

警察
「奥さんどういう話を
したいんですか?」

 

 

 

ボク
「奥さんは離婚したいって言う
話じゃないですかね?
ボクは離婚しないって言う話です。」

 

 

 

 

何回も何回も同じ質問ばかりだ。

 

 

 

理解力が乏しすぎる。

 

 

 

 

こいつらは本当に能無しの
税金泥棒だ。

 

 

 

 

小学3年生の国語から
勉強し直して来い。

 

 

 

 

警察
「警察が間に入っても何の
解決にもならないんで」

 

 

 

 

ボク
「知ってます!」

 

 

 

 

警察
「だから弁護士の先生を入れて…」

 

 

 

 

ボク
「だから、それでいいのね?
って確認をしたいわけですよ。
こっちはそうやって話に
応じないんだったら
裁判でやりますから!
ってことを伝えに来ただけですよ。

 

 

 

ここに来たのは
その確認だけですよ」

 

 

 

 

警察は法を犯した奴を守るのか?

 

 

 

 

警察
「じゃあ奥さんから『来て』って
言われて来たわけじゃないんですね?」

 

 

 

一々、揚げ足を取るな…

 

 

 

ボク
「だから、しょっちゅう
連絡が来るわけですよ。
離婚について話し合いがしたいって」

 

 

 

 

警察
「今日は『来て』と言われて
来たわけじゃないんですね?」

 

 

 

何でそうなるんだ

 

 

 

 

ボク
「だから、しょっちゅう
言われるから
先生から資料が揃った
と言うことでわざわざ
今日来てあげたんですよ。」

 

 

 

 

警察
「で、ベランダを叩いたのですね?」

 

 

 

そこしか突っ込めないのかよ!
三下巡査が!

 

 

 

ボク
「叩いたけど何か?
安否確認って言ってるでしょ!」

 

 

 

 

警察
「奥さんは何にも知らないんですね?
法廷でやるとかそういう話は。」

 

 

 

 

ボク
「今日決まったんで知らないですよ。」

 

 

 

 

警察
「ここが奥さんのアパートって
知ってたんですか?」

 

 

 

 

ボク
「え?」

 

 

 

 

警察
「教えてもらったんですか?」

 

 

 

 

ボク
「教えてもらってないですよ。
そんなの調べればすぐ分かりますよ。
大体、自分の妻がいなくなったら
普通探すでしょ!?
取り敢えず、出てきて話するように
言ってくださいよ。」

 

 

 

 

警察
「もう警察が認知しちゃうと
もうこれはトラブルなんですよ。
なので直接会って和解してくださいって
言うのが出来ないんですよ。」

 

 

 

 

ボク
「和解?

 

 

和解って言うか
伝えること伝えるだけ
なんですけど。」

 

 

 

 

警察
「弁護士さんを立てているなら
弁護士さんを通してやってください。

 

 

 

直接争っちゃうと警察も
やることはやらなきゃ
いけなくなっちゃうんで」

 

 

 

やることって何だよ!
被害者はこっちだぞ!

 

 

 

 

ボク
「直接って何?
暴力とか?」

 

 

 

 

警察
「そう、暴力とか」

 

 

 

 

ボク
「やらないですよ。
やったらこっちが不利に
なるじゃないですか。」

 

 

 

 

警察
「交通違反もそうですけど、
やらないやらないって言って
みんなカッとなってやっちゃうのが
やっぱり多いんで、
私たちは直接会わせたくないんですよ。」

 

 

 

 

そんな低能なやつらと一緒にすんな。

 

 

 

大体、交通違反じゃないし!

 

 

 

と、今回は
かなり長くなってしまったので
ここまでにしよう。

 

 

 

この続きはまた次回

 

 

 

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