サレ夫不倫実録体験談58話【クソババーへの逆襲】

こんにちは、まっくです。

前回の記事では、丸徳が被害者面で

交番に逃げ込み警察の仲裁発動のせいで
話し合いにならなかった。

結果、交渉は決裂と言うことで終わり、
その後、交番を出たボクは自分の車に
向かったので
あったわけだが、
今回は、その後の展開を書いていこう。

 

 

 

 

クソババーへの逆襲

 

警察の邪魔が入り
交渉が上手く行かないことに
ボクはムカついていた!

 

 

 

 

取り敢えず交番をでたボクは
自分の母親に電話をして
話し合いにならなかった
と言うことを連絡した。

 

 

 

 


「じゃあもう裁判でいいんじゃない。
 今日はもう帰ってきなよ。

 

 

 元嫁のアパートに行っちゃダメだよ。

 

 

 こっちが不利になっちゃうかも
 しれないから」

 

 

 

 

ボク
「わかった。
 今から帰るよ。」

 

 

 

 

とは言ったものの
不倫調査が終わった今。

 

 

 

散々、元嫁に言いたい放題言われて
今日こそヤツらに今まで
溜まりに溜まったことを言えると
ボクは胸を高鳴らせていたわけだ。

 

 

 

 

しかし、何回も元嫁に
電話をかけているのに
全く電話に出ず、
立場が逆転し逃げ回る元嫁に
ムカついたボクは
元嫁のアパートに向かったwww

 

 

 

 

パーキングから車を出し
その後も元嫁に何回も電話を掛けるが
全く電話に出ない…

 

 

 

 

さらにムカついたので
散々ボクを罵った
元嫁の母親であるクソババーに
電話を掛けた。

 

 

 

 

ババーとの会話

 

 

 

間男の元から
元嫁のアパートに向かい
車を走ら運転をしながら
スマホをBluetoothで
ナビに繋ぎハンズフリーにして
ババーに電話をかけた。

 

 

もちろんボイスレコーダーを
オンにしてだ。

 

 

 

 

ババー
「もしもし」

 

 

 

 

ボク
「もしもし、まっくです」

 

 

 

 

ババー
「はい」

 

 

 

 

ボク
「今、元嫁の不倫相手に
 会って来たんですけど」

 

 

 

 

ババー
「はい?」

 

 

 

 

ボク
「今、元嫁の不倫相手に会って来て
 示談交渉の話をしようと思って
 会って来たんですよ」

 

 

 

 

ババー
「あー、はい」

 

 

 

 

ボク
「でも、交渉決裂になったんで
 こっちは訴訟を起こそうと思ってます」

 

 

 

 

ババー
「はい」

 

 

 

 

ボク
「こっちはもう、
 いつでも裁判ができる
 準備も整っているので、
 すぐにでも不貞の件について
 裁判にかけようと思っています」

 

 

 

 

ババー
「はい」

 

 

 

 

ボク
「以上ですね」

 

 

 

 

ババー
「はい」

 

 

 

 

ボク
「お宅の娘も訴えますから。
 結局、お宅の娘、GWに
 話し合いに行った
 あの後もずっと不倫してましたね」

 

 

 

 

ババー
「はい?」

 

 

騙されていたことに気付いていないババー

 

 

 

ボク
「お宅の娘ですよ!」

 

 

 

 

ババー
「あれからって何ですか?」

 

 

 

 

ボク
「あれからはあれからですよ。
 あれからお宅の娘
 毎週毎週、不倫してますよ。」

 

 

 

 

ババー
「してませんよ!」

 

 

 

 

ボク
「してましたよ。
 ボクは何でも知ってますよ。
 あなたが先々週の
 金曜日、土曜日って
 元嫁のアパートに来てましたよね?」

 

 

 

アニメ物語シリーズの
「私は何でも知っている。」
で有名な臥煙先輩ばりに
言ってやったwww

 

 

 

 

ババー
「はい」

 

 

 

 

ボク
「元嫁は先週もあなたを送った後
 男の家に行ってますよ」

 

 

 

 

ババー
「行ってないですよ」

 

 

 

 

ボク
「あぁ~そうですか!
 行ってないなら行ってないで
 こっちとしては、そう言うなら
 それでもかまわないですよ」

 

 

 

 

ババー
「はい」

 

 

 

 

ボク
「じゃあ裁判でやりますか?」

 

 

 

 

ババー
「いいんじゃないですかそれで」

 

 

 

 

ボク
「いいですよ。
 こっちは全然裁判でも。

 

 

 そのことを伝えるのに
 元嫁に電話しているんですけど
 全然電話にでないんで
 ボクに電話かけるように
 言ってください。」

 

 

 

 

ババー
「なんでですか?
 だって会って来たんじゃないんですか?」

 

 

 

 

ボク
「それは不倫相手とですね」

 

 

 

話のわからないババーだ。

 

 

テンパるババー

 

 

ババー
「だって娘は男と会ってないのに…

 

 

 

 何もしていないのに…」

 

 

 

 

ボク
「いいですよ。
 そう思っているんだったら
 それで構わないですけど
 こっちもバカじゃないんで
 何もなければそんな話は
 しないんでwww」

 

 

 

 

ババー
「何もなくなかったんですか?」

 

 

 

 

ボク
「何もなくないですよ!
 だから連絡たんでしょ!
 今までの事は
 全部記録してますよ!www」

 

 

 

 

ババー
「う~ん…
 わからないから
 何とも言えないけど…」

 

 

 

 

ボク
「まぁ~あなたは
 知らないんじゃないですかね?
 お宅の娘は
 男と会っていることなんて
 あなたに言ってないんじゃ
 ないですかね。」

 

 

 

 

ババー
「いや~会ってないって
 言ってるから…」

 

 

 

 

ボク
「言ってるだけですよ。」

 

 

 

 

ババー
「会ってないし
 電話もしていないし
 メールもしていないし
 どうしているかも知らない
 って言ってましたよ。」

 

 

 

 

ボク
「あ~そうですか。
 毎週毎週、男の家に
 泊りに行ってます。」

 

 

 

 

ババー
「…」

 

 

 

 

ボク
「毎週、週末に
 子供をボクに預けて
 仕事が終わったら
 すぐに男の家に
 泊りに行ってます。」

 

 

 

 

ババー
「そうれはどうやって
 わかったんですか?」

 

 

 

 

ボク
「それは言う必要ありません!」

 

 

 

 

ババー
「わかんない…

 

 

 

 

 どうしてわかったのか…

 

 

 

 

 あなたにはそれなりの根拠があって
 言っているんでしょ?」

 

 

 

 

ボク
「当たり前じゃないですか。
 根拠はありますよ!
 有りますけどその根拠を
 わざわざあなたに言う必要も
 ありません」

 

 

 

 

ババー
「私はそういう風に
 思っていないし
 本人も言っていない。」

 

 

 

 

ボク
「それならそれでいいですよ。
 じゃあ法廷の場でやりましょうよ。
 こっちはもう裁判にしても
 いい資料は揃っていますから。」

 

 

 

 

ババー
「いいいい、
 いいんじゃないですか…

 

 

 それで…」

 

 

 

 

ボク
「じゃあそうしますよ。
 今まで散々言ってくれましたよね!」

 

 

 

溜まりに溜まった感情が炸裂

 

 

ババー
「はい?」

 

 

 

 

ボク
「散々ボクの事カスだ!
 とか言ってくれましたよね?
 どうしようもない奴だ!とか」

 

 

 

 

ババー
「どうしようもないじゃないですか」

 

 

 

 

ボク
「どうしようもないのは
 お宅の娘じゃないですか!
 不倫ばっかりして、
 親にまで嘘ばかりついて。

 

 お宅の娘の方が女としての前に
 人間として最悪のカスですね。」

 

 

 

 

ババー
「不倫をしているかどうか
 なんて知りません!
 してないって言ってますから」

 

 

 

 

ボク
「知りませんじゃないですよ!
 まぁ~それは法廷で
 後々わかることだから
 いいんですけど」

 

 

 

 

ババー
「それはわかるんじゃないですか。」

 

 

 

 

ボク
「わかりますよ。
 裁判所ではっきりと
 判決もらいますよ。」

 

 

 

 

ババー
「いいんじゃないですか」

 

 

 

 

ボク
「えぇやりますとも!

 徹底的にやりますよ!
 覚悟しておいてくださいね。」

 

 

 

 

ババー
「私はそう思ってないし
 会ってないって言ってるし
 もう会うなといって
 そうすると言ってたし」

 

 

 

 

ボク
「そんなのただの口約束ですよ。
 あなたも嘘つかれてたんですよ。
 あの女嘘つきですからね!
 平気で嘘つきますからwww
 平気な顔して人を騙しますから。」

 

 

 

 

ババー
「あなたも嘘つきだから!」

 

 

困ったら人のせいかよ

 

 

 

ボク
「嘘なんてついてませんよ。
 何を嘘ついたんですか?」

 

 

 

 

ババー
「似たもの同士だね。」

 

 

 

 

あんなカスと一緒にするな!www

 

 

 

 

ボク
「いいんじゃないですか。
 そう思ってもらっても。」

 

 

 

 

ババー
「思ってますよ!ずーっと」

 

 

 

 

ボク
「いいですよ別に」

 

 

 

 

ババー
「だいたい私の所から
 娘を連れて行った所から
 まず違うじゃないですか。」

 

 

 

 

ボク
「あのね、それは
 元嫁の意思もあるんですよ」

 

 

 

 

ババー
「こう言うことになることが
 私には予想できるから
 私は認めないって言いましたよ」

 

 

 

 

えっ!結婚12年目にして
今更それ言う?www

 

 

 

 

ボク
「だったら結婚を決める時に
 断固拒否していれば
 よかったんじゃないですか?
 そこで許しを出したあなたにも
 責任あるんじゃないですかね!」

 

 

 

 

ババー
「あなた、ボクはしっかりやるって
 言ったじゃない」

 

 

 

 

ボク
「ボクはしっかりやるつもりでいました。
 そう思って一生懸命やってました。」

 

 

 

 

ババー
「何度、娘が帰ってきたことか。」

 

 

 

 

ボク
「それは不倫してるからですよ」

 

 

 

 

ババー
「何度帰って来たかわかりますか?」

 

 

 

 

ボク
「だからそれは
 不倫してるからですよ」

 

 

 

 

ババー
「もう絶対無理って言いながら…
 泣きながら…
 その度ごとに帰って来てますよ」

 

 

 

 

ボク
「その涙に騙されていましたねwww
 ずっと不倫してたんですよ。」

 

 

 

 

ババー
「…」

 

 

 

 

ボク
「それで一生懸命家族やっている
 ボクの事をボロクソ言ってたんですよ。」

 

 

 

 

ババー
「そう思わせたのは
 あなたじゃないですか!」

 

 

 

 

出た!
必殺!人のせい!!!

 

 

 

 

ボク
「違いますよ!
 勝手に不倫してたんですよ。」

 

 

 

 

ババー
「あなたでしょ!」

 

 

 

 

ボク
「いいですよ。
 そう思っているんだったら。
 そんなの不倫をしていい理由に
 ならないですから。」

 

 

 

 

ババー
「ずっと思ってます!
 あなたのせいだって!」

 

 

 

 

ボク
「いいですよ。
 あなたにどう思われようが
 もうボクには関係ないんで。
 そんなの不倫の理由に
 ならないですから。」

 

 

 

 

ババー
「関係ないですよ。
 私もあなたとは関係ないですよ」

 

 

 

 

ボク
「ん~そうです!
 関係ないです!
 まぁ~いいですよ。
 そんなことよりバカ娘と
 連絡が取れないんで
 ボクに電話をかけるように
 言ってもらいたい!
 ただそれだけです!」

 

 

 

 

ババー
「いや~
 自分でしてください。
 私は間に入りたくないんで」

 

 

 

 

散々間に入ってきていたくせに
面倒になったら完全放棄www

 

 

 

 

ボク
「あっ、わかりました
 そうしま~すwww」

 

 

 

 

と言って電話を切った。

 

 

 

カスな親に育てられると
子供もカスになる

 

 

 

 

今まで散々言われながらも
不倫によって鬱気味の旦那を演じ
証拠取りの為に時間を稼ぎ
我慢してきたがその溜った分
ダムが決壊したかのように
ボロクソ言ってやったwww

 

 

 

 

あ~すっきりしたwww

 

 

 

 

 

でもまだまだ言い足りないw

 

 

 

 

この親も相当のカスだ!
都合の悪いことは全部他人のせいだ。

 

 

 

 

結婚してから12年
頻繁に我が家に来ていたババーに
ボクはよくおもてなしをしてきたし
元嫁の実家に行けば
色々とやってあげてきた。

 

 

 

 

 

今更になって都合が悪くなり
結婚する時の話を出してきて
バカなのだろうか?

 

 

 

 

だったら最初から
断固反対し続けろって言う話だ。

 

 

 

 

だいたい妊娠して結婚すると
言い出したのは元嫁の方だ。

 

 

 

 

人のせいにばかりしていないで
本人の意思も尊重してやって欲しいw

 

 

 

 

ボクは責任を取っただけの話だ。

 

 

 

 

そんなに嫌だったなら
結婚後も、うちにも
来なければいいじゃないか。

 

 

 

 

親が親なら子も子もだな。

 

 

 

 

 

人間的にレベルが低すぎる。

 

 

 

 

その後、ボクはそのまま
元嫁のアパートへ向かった。

 

 

 

次回は、元嫁のアパート襲撃編だ!

 

 

 

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