サレ夫不倫実録体験談61話【警察は不倫した女を守るのか?】

 

こんにちは、まっくです。

 

元嫁のアパートに乗り込んボクだが
またしても警察と言う邪魔者が
首を突っ込んで来たのであった。

 

今回の記事はその続きを書いていこう。

 

 

警察は不倫した女を守るのか?

 

 

 

交通違反がどうのこうのと
抜かし出した三下巡査との
やり取りが続いて三下巡査は
相変わらず訳のわからない事ばかり
並べてくる。

 

 

 

 

警察
「だから旦那さんは…」

 

 

 

 

ボク
「向こうが話したいって
何回も何回も連絡してくるんですよ。」

 

 

 

 

警察
「今日来てくださいって
言われてないですよね?」

 

 

 

 

ボク
「元嫁だって急に
押し掛けてき言ってくる訳
じゃないですか。」

 

 

 

 

警察
「でもここに来てくださいって
言ってる訳じゃないじゃないですか」

 

 

 

 

ボク
「そりゃ言ってないですよ。
いつも話ししたいって言ってるから
今日わざわざこっちから
来てあげたんじゃないですか。

 

 

 

 

今日は話したくないって
言うんだったら帰りましたよ。

 

 

 

 

でも出てこないで何も
言わないじゃないですか。

 

 

 

 

で、居留守使ってる
わけじゃないですか。

 

 

 

 

そんなんじゃ
『どうするの?』
って話にならないじゃん!

 

 

 

 

こっちは
『話がしたかったんでしょ?』
って感じで来た訳ですよ。

 

 

 

 

そしたら急に警察が来て
中途半端にかき回している
わけじゃないですか。」

 

 

 

 

警察
「かき回しているって言うか。」

 

 

 

 

ボク
「かき回しているじゃないですか!
最後まで、裁判になったときまで
面倒見てくれるわけでもないのに
中途半端に首突っ込んで
後になって裁判になったら

 

 

 

 

『いや、私たちは…』

 

 

 

 

みたいな感じじゃないですか!」

 

 

 

 

警察
「いや、別に

あなただけじゃなくて
全部の裁判に警察が
首突っ込んでないでしょ。」

 

 

 

 

ボク
「だから突っ込めないじゃないですか!」

 

 

 

 

警察
「いや、私たちは
旦那さんが悪いって言う
前提で話を聞いている
訳じゃないんで。

 

 

 

 

奥さんの方も、ちろん警察官が
話し聞いてますし
二人の関係でこじれて
暴力を振ったとか、
ナイフで刺したとか…

 

 

 

 

要は、これは前兆事案と言うことで
今後ね、同じような110番が
入っちゃった場合、
うちらも次の段階の段階処置って言うか…

 

 

 

しなきゃいけないんですよ。

 

 

なので詳しく聞かなきゃ
いけないんですよ。」

 

 

 

何もしていない善良市民に
次の手段に出なければとかって
ハッキリ言って脅しか?

 

 

 

しかも、こっちは
不倫の被害者だぞ。

 

 

 

一々、大事にするバカ警察

 

 

ボク
「あ、そうですか。
こっちももう代理人立てるんで
直接来ることはもうしませんよ。

 

 

 

あなたたちがいると
話にならないから
もう帰っていいですかね。」

 

 

 

 

警察
「あっ、それは…

 

 

 

すいません。

 

 

今、男女トラブルとかを
専門でやっている課の者が
こっちに向かっているので」

 

 

 

 

ボク
「もうその課が来たところで
何も変わらないじゃないですか。

 

 

 

もうこれ以上いても話にならないんで。
もう調書も取ったじゃないですか。」

 

 

 

 

警察
「いや、今向かってるって言うんで。」

 

 

 

三下はやっぱり三下だ。

 

 

 

自分の意見も通せないのか。

 

 

 

ボク
「もういいですよ。
そんなの向こうの都合じゃないですか。

 

 

 

ボクは呼んでもないですよ!

 

 

 

 

ボクは警察と話をしに
来たわけじゃないんで。

 

 

 

で、もう聞いたじゃないですか!

 

 

 

直接は来ないって言ったし
代理人通して書面でやります
って言ってるんだから
これ以上、何を話するんですか?」

 

 

 

 

警察
「いや、それでも
専門の方で聞きたいことが
あるって言うんで。」

 

 

 

 

ボク
「何を聞くんですか?」

 

 

 

 

警察
「こう言う男女関係の
トラブルって直接会わないで
弁護士立ててやってくださいって

 

 

 

 

それはどんな警察官も
それは言えるんですよ。

 

 

 

ただその専門の課の方は…」

 

 

 

 

男女関係のトラブルに弁護士を入れる?

 

 

 

アホか!

 

 

 

そんな喧嘩のたびにわざわざ
弁護士入れるカップルや夫婦
なんてどこにいるんだ?

 

 

 

 

弁護士代だって安くないぞ。

 

 

 

弁護士入れたくたって払えない
やつだってたくさんいるぞ!

 

 

 

この警察は口から出まかせばかりだ。

 

 

 

 

ボク
「そんなことより遅くないですか?」

 

 

 

 

警察
「それは申し訳ないです。」

 

 

 

 

 

しばらく待たされる…

 

 

 

アホ警察の時間稼ぎの話に付き合う。

 

 

 

 

 

バカな生活安全課到着

 

 

 

生活安全課の
頭の悪そうなおっさんが
到着して話しかけてきた。

 

 

 

生活安全課
「こんばんは
生活安全課の者です。
お話いいですか。」

 

 

 

 

ボク
「一応全部話したんですけど」

 

 

 

 

生活安全課
「そうですか。
ここまで何で来られました?」

 

 

 

またそれを聞かれるのかよ。

 

 

 

 

ボク
「車ですよ。」

 

 

 

 

生活安全課
「お酒は飲んでませんか?」

 

 

 

 

こいつもバカなのか?

 

 

 

 

くだらない質問をしてくるなよ。

 

 

 

 

ボク
「飲んでませんよ。」

 

 

 

 

生活安全課
「そうですか…

 

 

 

PB何人いる?」

 

 

 

 

三下警察
「3人です」

 

 

 

 

生活安全課
「そしたら重点行っちゃって
 いいですよ。」

 

 

 

 

警察同士でなんだか
隠語使って話し合ってる。

 

 

 

 

なんだか偉そうだな。

 

 

 

 

うっとおしい。

 

 

 

 

パシリ巡査警察どもは
どこかに消えた。

 

 

 

生活安全課のバカ警察との話

 

 

 

生活安全課
「そしたら車の中で話いいです?」

 

 

 

 

警察の乗ってきた車に乗る
生活安全課の警察の携帯が鳴る。

 

 

 

 

しばらく電話している

 

 

 

 

生活安全課
「すいませんね~
お待たせして。

 

 

 

 

生活安全課の者で
よくこう言う夫婦関係の
話しとか男女関係の
話しとか聞くんです。」

 

 

 

なるほど!

 

 

 

毎回毎回、余計なことに
出しゃばって
首を突っ込んでいるのか。

 

 

 

 

また警察の電話が鳴る。

 

 

 

 

ボク
「これじゃ話が出来ないです。」

 

 

 

 

生活安全課
「すいませんね~。」

 

 

タヒね!

 

 

 

電話が終わり話しかけてきた

 

 

 

 

生活安全課
「今、離婚協議中なんですか?
調停中と言うか。」

 

 

 

 

ボク
「こっちはまだ調停も
一回もやっていないんですよ。

 

 

 

 

妻の不倫が発覚して
裁判に向けて色々準備してた
わけですよ。」

 

 

 

 

生活安全課
「旦那さんの方が?」

 

 

 

 

ボク
「そうです。
不倫なんて許されることじゃ
ないじゃないですか。」

 

 

 

 

生活安全課
「そうですね。」

 

 

 

 

ボク
「裁判になっても勝てる
って言う資料が集まったんで
まず男の方に話に行って来たんです。

 

 

 

こっちも出来れば
裁判にはしたくないんですよ。

 

 

 

 

長引くし。」

 

 

 

 

生活安全課
「要は離婚に向けてって
訳じゃなくて…」

 

 

 

 

ボク
「慰謝料ですよ。」

 

 

 

 

生活安全課
「慰謝料についてね。
浮気相手に対してのね。」

 

 

 

 

ボク
「そうです。
それについて裁判なんて
デメリットが多いじゃないですか。

 

 

 

時間もかかるし、精神的にも…」

 

 

 

 

生活安全課
「ま~する方からするとね。」

 

 

 

 

ボク
「ま~お互いにそうだと思いますよ。
だったら示談で話を着けようかと
思ったわけですよ。

 

 

 

でも向こうは全然話にならなくて」

 

 

 

 

生活安全課
「向こうって言うのは?」

 

 

 

 

ボク
「不倫相手ですね。」

 

 

 

 

生活安全課
「で、連絡先とか
そういうのはわかっているの?」

 

 

 

 

ボク
「わかっています。
で、男との交渉決裂になったんで
明日裁判の手続きしますね
ってことで別れてきたんですよ。

 

 

 

 

で、今後、裁判になるよってことを
妻に話しにここに来たんですよ」

 

 

 

 

生活安全課
「報告みたいのね。」

 

 

 

 

ボク
「そうです。
それでも妻はいいのか?
って確認を取りに来た訳ですよ。」

 

 

 

 

生活安全課
「何の確認?」

 

 

 

 

こいつ話聞いてるのかよ。

 

 

 

 

ボク
「だから裁判にするよって確認ですよ。
妻から男に話ししたら
もう一回示談で話がしたいとか
なるかもしれないじゃないですか。」

 

 

 

 

生活安全課
「なるほどね。」

 

 

 

 

ボク
「多分、裁判になることの
重大さがあんまり解っていない
と思うんですよね。」

 

 

 

 

生活安全課
「それは奥さん?」

 

 

 

 

ボク
「妻もそうだし、
男もそうだし、
こう言うことになるよ
って言うのがあまり
解ってないので、
それも説明しに来た。

 

 

 

だからここは穏便に
示談で話を終わらせたい
って話をしに来たんですよね。

 

 

 

 

それでも妻が示談なんか
しないって言うなら
最終的に裁判するよってことで、
その確認をしに来たわけですよ。

 

 

 

 

けど、電話も出ないし
家に来ても出てこないし、
話しのしようがなかったんですよ。

 

 

 

 

で、向こうは今まで
こっちが調べてるなんて
思ってもいなかったわけですし
自分の都合のいいように
話をしてくるんですよ。

 

 

 

 

 

いつも…

 

 

 

 

 

で、毎回妻がボクの所に来て
『早く話し合いをしろ』って
押しかけてくるたびに
『ボクは気持ち的に
今は話しできないから今日は帰って』
っていつも言って来たんですよ。

 

 

 

 

けど、先生の方から資料も揃ったので
もう話しても大丈夫ですよってことで」

 

 

 

首を突っ込みまくるバカ警察

 

 

生活安全課
「先生って言うのは
どこの弁護士なんですか?」

 

 

 

 

ボク
「そこまで言う必要ないじゃないですか。」

 

 

 

 

生活安全課
「それは教えられない?」

 

 

 

 

ボク
「そうですね。」

 

 

 

 

 

生活安全課
「そうですか。

まっくさんね。

 

 

 

まっくさんの気持ちを
伝えたいって言うのは分かります。

 

 

 

 

ただやっぱりその…

 

 

 

 

行為自体がちょっと良くない。

 

 

 

 

ベランダからドンドンって
言うのはちょっと良くない。」

 

 

 

 

 

またそこかよ!

 

 

 

 

ベランダの件がなかったら
何も突っ込めないじゃないかよ
こいつら!

 

 

 

 

ボク
「安否確認ですよ」

 

 

 

 

生活安全課
「私もね今来たばかりなんで
110番の話だと。

 

 

 

ベランダに侵入してドンドン
してるって通報なんです。

 

 

 

 

それも奥さんに確認してみますけど。」

 

 

 

 

ボク
「ベランダ自体
アパートの共用スペースですし、
安否確認ですから。」

 

 

 

 

生活安全課
「そうすると、ちょっとそこの所は
グレーになっちゃう。」

 

 

 

 

グレーだろ!
ブラックじゃないなら問題ないだろ!

 

 

 

 

ボク
「あ~そうですか」

 

 

 

 

生活安全課
「ハッキリ言ってなっちゃう」

 

 

 

 

どっちだよ!

 

 

 

 

ボク
「ま~いいですよ。」

 

 

 

 

生活安全課
「あなたにとって良くても
相手にとって見たらよくないので、
それはもうグレーなんで
変な話、向こうが被害届出せば
事件になりますよ。」

 

 

 

 

いや、不倫の方が真っ黒な
ブラックだろ!!!

 

 

 

 

 

ボク
「あ~そうですか。
全然構いませんが。」

 

 

 

 

くだらない事件だwww

 

 

 

 

生活安全課
「だから~今後は~
方向性はわからないですよ。

 

 

 

届け出すって言うかもしれないし
届け出出されたらうちも
事件としてやるしかないんでね。

 

 

 

 

行為が行為なんでね。

 

 

 

なので仮に届けを出す出さないって
なった場合は、これ厳重注意に
なっちゃうんで、今後一切
やめてくださいね。

 

 

 

 

今後ね、内容証明じゃないですけど
伝える方法はいくらでも
あるんですからね。」

 

 

 

 

 

そこしか突っ込む所ないのかよ!

 

 

 

 

そんなことよりお前
男女間の問題の専門なんだろ?

 

 

 

 

話しの観点がずれてるよ!

 

 

と言うことで今回も
かなり長くなっちゃったので
続きはまた次回のお楽しみです。

 

 

 

 

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