サレ夫不倫実録体験談79話【嫁父との会話】

シンパパまっくの元嫁不倫最前線

こんにちは、まっくです。

前回は元嫁の薬物使用疑惑の話をしたが
今回の記事は嫁父と
電話で
話をした時の話をしよう。

 

 

 

嫁父との会話

シンパパまっくの元嫁不倫最前線

 

 

 

子供達から色々と暴露話を聞いた後
子供たちを連れてボクの実家に
夕飯を食べに行った。

 

 

 

 

実家で夕飯を食べた後
家に帰って来てから
バカ嫁とババーに
電話をしたが出なかった。

 

 

 

 

何の電話かと言うと
長男の保険証などが
送られて来た荷物に
入っていなかったからだ。

 

 

 

 

しかし、何回電話をかけても
元嫁もババーも電話に出ない。

 

 

 

 

挙げ句の果てには
電源を切りやがった。

 

 

 

 

なので、仕方なく
嫁父に電話をかけてみた。

 

 

 

嫁父の病状

シンパパまっくの元嫁不倫最前線

ボク
「もしもしまっくです。」

 

 

 

 

嫁父
「もしもし、どうした?」

 

 

 

 

元嫁の不倫発覚後、
嫁父は脳梗塞で倒れていた。

 

 

 


嫁父の声は脳梗塞のせいで

覇気がなく弱弱しかった。

 

 

 

 

ボク
「長男から聞いたんですけど
体調大丈夫ですか?」

 

 

 

 

嫁父
「うん。
ちょっとね…

 

 

 

7月いっぱいは
安静にしていないと
いけないんでね。」

 

 

 

 

ボク
「そうなんですか。

 

 

 

ババーと元嫁に
電話したんですけど
電話でなくてですね。」

 

 

 

 

嫁父
「あ~俺もね、
ずっと安静にしていなくちゃ
いけなくてね、
今も一日中寝てる状態なんだよ。」

 

 

 

 

ボク
「まだ入院しているんですか?」

 

 

 

 

嫁父
「いや、家には戻ったけどね。
ちょっとはね…

 

 

最低限、歩いたりはね…」

 

 

 

 

ボク
「脳梗塞だったんですか?」

 

 

 

 

嫁父
「まぁ~脳の…

 

 

 

そう言うあれだから
血圧管理して…

 

 

 

だからね、
ここ一ヶ月くらいは
静かにしていないと
って言う感じなんだよね…」

 

 

 

 

ボク
「あ~そうだったんですか。

 

 

 

 

訳のわからないことばかり言う嫁父

 

 

 

 

嫁父
「まっくさ…

 

 

 

まぁ~色々ね、
俺もわかんないんだけども
何でこんなにね…

 

 

 

 

喧嘩の…

 

 

 

 

あれになっちゃったんだ?」

 

 

 

 

お宅のバカ娘不倫したからだろ!

 

 

 

 

ボク
「あ~。
原因は元嫁が3年前から
不倫していたんですよね。」

 

 

 

 

嫁父
「3年前?」

 

 

 

 

ボク
「もう3年くらい前から
不倫してたって言うことが
わかってですね。

 

 

 

で、夫婦関係が
ずっとうまく行って
なかったんですよ。」

 

 

 

 

嫁父
「それは不倫したから夫婦関係が
うまく行かなくなったのか…

 

 

 

その…
夫婦関係がうまく行かなくなってから
不倫したのか…

 

 

 

それは…」

 

 

 

このオヤジは何を言っているんだ?
責任転換かよ!

 

 

 

 

ボク
「不倫したからだと思いますよ。
こっちは家庭を一生懸命やろうと思って
色々やってたんですけど
元嫁の気持ちが
ここにあらずだったんで
もう何をやっても
すごく悩んでたんですよ。

 

 

 

 

何年も…

 

 

 

 

何でこんなに夫婦関係が
うまく行かないのかな?

 

 

 

 

って、すごく悩んで…

 

 

 

 

もう、本当に自分の中でも
狂いそうだった何年間が
あったんですけど。」

 

 

 

 

嫁父
「俺はもう全然さ。

 

 

 

子供もいるし二人とも
30歳過ぎてる
大人の事だから
と思って。

 

 

 

 

それから、まっくが
仕事を変えるって言っても、

 

 

 

それはさ、
自分の夢があるって言うのは
別に悪いことじゃないし
とは思っては来たけども

 

 

 

 

俺もねまぁ~もう歳だしさ
もう、ハッキリ言って
俺も今こんなんだし
自分のことで精いっぱい。

 

 

 

 

だから、そこをさどうやって…

 

 

 

 

俺もさ人生この歳になるまで
色々なことをやって来たわけだよ。

 

 

 

 

40くらいまではさ
元気でやって来たけど
その後はさ、結構病気もやってるし。

 

 

 

 

まっくもさ色々考えて
やっていると思うけれどもさ
やっぱり、子供のこと考えてさ
自分の夢もあるんだったら
それも大事にして人生一度だからね

 

 

 

 

そういう風にやっていった方が
いいと思うよ。」

 

 

 

 

ボク
「そうですね。」

 

 

 

 

嫁父
「元嫁と何があったか
わかんないけども
俺は何か援助って言うんならね…

 

 

 

 

してあげられないことは
ないんだけど
まっくの気持ちも、そうだけど
元嫁の気持ちもね
俺がどうこう言ってね

 

 

 

 

『あれをやりなさい、
これをやりなさい』

 

 

 

 

って言っても芳しくないしね。

 

 

 

 

ただ、長男たちは
あと10年位は勉強して
自分のやりたいこと
見つけなきゃいけないわけだからさ
そこをまっくが見て行ってあげなきゃ
いけないわけだからさ」

 

 

 

 

嫁父、完全に孫の事諦めたな…

 

 

 

バカな娘のせいで
孫にも会えなくなってしまった。

 

 

 

と言うか、こんな話をしたくて
電話をしたわけではないのだが…

 

 

 

ボク
「そうですね。
ボクはもうこれから
子供と仕事に打ち込んで
行こうって決めたんで。」

 

 

 

 

嫁父
「そうだね。
あとはもう健康に気を付けて、
俺ね5月に友達亡くしたんだよ。

 

 

 

その前にも2人亡くなっててね。

 

 

 

その友達の共通しているのが
たばこと酒だったんだよ。

 

 

 

 

で、俺、今回倒れたんだけど
医者に言われたのは俺30歳くらいで
たばこ辞めたんだよ。

 

 

 

 

5月に亡くなった友達は
俺と同じような病気だったんだよ

 

 

 

 

その人は煙草辞めらんなかったんだよ

 

 

 

 

だから、まっく今から
あと20年くらいは頑張らなきゃ
いけないんだから
そういう意味じゃね
夜更かしとか酒とか煙草とかね。

 

 

 

 

本当に生活習慣…

 

 

 

 

これは俺が言うのも
あれなんだけどさ。

 

 

 

 

たまに酒を飲むとかは
いいんだけどさ
そこは気を付けてさ。

 

 

 

 

生きてたら色んなトラブル
ってあると自分が損しちゃうじゃん。

 

 

 

 

だからさそういう風に
生きてった方がいいと思うよ。

 

 

 

 

だからさ、俺は気持ちについて
俺が言ったってさ、
元嫁がまっくと結婚する時だって
親の言うことを聞いて
どうのこうのじゃなくて
まっくを最初連れてきて

 

 

 

この人と…

 

 

 

って言う感じで
結婚したわけじゃないじゃん

 

 

 

 

元嫁は親の言うことを
聞かない部分が結構あるんだよ。

 

 

 

 

そうなってくると
そこが何年もすれ違った
ってなるとさ
なかなか俺は難しいな
って思うんだよ。

 

 

 

 

で、俺もさ、今
そんなことにさ…

 

 

 

そんなことって言ったら
失礼なんだけど。

 

 

 

 

もう30歳過ぎてね
結構大きい子供もいる二人だからね
やっぱり、その辺の解決は
二人で真剣に考えた方がいいと思う。」

 

 

解決法は簡単だよ。

 

 

さっさと不倫を認めて
慰謝料払って…

 

 

 

詫びろ詫びろ詫びろ〜

 

 

 

 

詫びろ元嫁〜!

 

 

 

 

都合の悪い話はすり替える嫁父

シンパパまっくの元嫁不倫最前線

 

 

ボク
「そうですね。」

 

 

 

 

嫁父
「そうじゃなかったらね
子供も不幸になるし
まっくも不幸になるしさ」

 

 

 

 

ボク
「そうですね。
ただ、何年も前から
不倫していたって言うのを
知っちゃうと、
本当に裏切られたな~って」

 

 

 

 

嫁父
「なんで何年も前からって
わかったの?」

 

 

 

 

ボク
「それは、こっちで調べてみたら、
もう3年くらい前から
不倫していたって言うのがわかって、
3年間ずっと騙されてたんだなって
思ったらすごくガッカリ
しちゃってですね。」

 

 

 

 

嫁父
「まっくが仕事を変えたのって
いつだっけ?」

 

 

 

 

それ関係ある?

 

 

 

 

ボク
「1年半前ですね。
だから、仕事を変える前から
不倫していたんですよ。」

 

 

 

 

嫁父
「仕事の内容とかは
元嫁は知っているの?」

 

 

 

 

ボク
「知っていますよ。
話しもしていたし
自分の中では夫婦関係は
破綻しているとか
全然そう言うのは
思っていなかったし

 

 

 

ボクが頑張れば
もっといい関係が作れるのかな~
とか思って頑張っていたり
したんですけど…

 

 

 

 

結局、元嫁の気持ちは
ここにあらずって感じだったんで
蓋を開けてみたら

 

 

 

『あ~そういう理由だったんだ』

 

 

 

って気付いた感じですね。」

 

 

 

 

嫁父
「まっくがそう言う気持ちだった
って言うのはわかったけど
元嫁がどう言う気持ちだったのか
って言うのがね。

 

 

 

それより俺は子供達が心配だよ。」

 

 

 

お宅のバカ娘に育てられる方が
心配だわ!

 

 

 

 

ボク
「子供たちはボクが責任持って
最後まで育てるって思っているんで。
そこはもう心配しなくても
全然大丈夫です。」

 

 

 

 

嫁父
「俺もあと10年若かったら
元嫁にしっかりやれよって
言ったんだけどね…」

 

 

 

今言えよ!

 

 

 

10年若ければとか
言い訳ですから〜

 

 

 

 

残念っ!

 

 

 

白を切り続ける嫁父

シンパパまっくの元嫁不倫最前線

 

ボク
「今回ちょっと元嫁が
もう長男の事捨てた
感じだったので、
長男もガッカリしちゃってて
本当に落ち込んじゃって
いるんですよね。

 

 

 

 

こんだけママに尽くしたのに
最終的にこんなに
簡単に捨てられちゃった
って感じちゃってて…

 

 

 

で、元嫁から長男に来たLINEを
長男が読んですごくガッカリ
しちゃってましたね…」

 

 

 

 

嫁父
「そうなんだ。
どういう内容なのか
俺はわかんないんだけど…」

 

 

 

 

ボク
「なんか、
自分の都合が悪くなったら
いらない物はいらないから捨てて
いる物だけ持って行く
みたいな感じの内容でしたね。

 

 

 

 

なんか、ボクから見ても
簡単に長男を捨てたな!

 

 

 

 

ってすごく感じましたね。

 

 

 

で、全く連絡が取れなく
なっちゃったんですよ。」

 

 

 

 

嫁父
「まっくから?」

  

 

 

 

ボク
「ボクからもそうですし、
長男からも全く…

 

 

 

ババーも元嫁も
全く連絡取れなくなっちゃって
長男はもう不安になっちゃって
って言うのもあるんで

 

 

 

だからなんか、
どうなってんのかな?

 

 

 

って言う所ですよね」

 

 

 

 

嫁父
「そこまで嫌になっちゃったのか…」

 

 

 

 

ボク
「嫌になっちゃったと言うか、
もう立場が逆転した瞬間に
逃げ出しちゃった
って言う感じですよね。

 

 

 

立場逆転と言うか
元々、元嫁が不貞行為を
していたわけですから
それはダメでしょ!

 

 

 

って言う所だったんですけど
ボクもボクなりに
それは許せないと思っていたんで
そこは色々調べていた訳なんですよ」

 

 

 

 

嫁父
「まぁ~そうだろうと思うけど、
俺も何にも知らないしね」

 

 

 

 

ボク
「まぁ~嫁父が何にも
知らないんでしたら
これ以上聞いてもって
感じですよね。」

 

 

 

 

嫁父
「そうなんだけど。
俺はもう兎に角
突然こんなことになって
ビックリしてるくらいだから…」

 

 

 

 

ボク
「だからもう
こうやって電話するのも
なんか悪いな、
とは思っていたんですよ。

 

 

 

 

長男から嫁父の事聞いてて
病気になっちゃって大変だよ
って話も聞いていたので」

 

 

 

 

嫁父
「俺もまっくからの最初の電話で

 

 

 

『俺はわかんない。』

 

 

 

って言うような返事を
しちゃったんだけどさ。

 

 

 

元嫁との話はさ…」

 

 

 

今も言ってるじゃん!

 

 

 

ボク
「元嫁との話は
お互いに話が着かないんだったら
最悪、法廷でやるしかないと
思っているんで。

 

 

 

 

やっぱり自分も精神的苦痛を
かなり受けたので…

 

 

 

 

子供もかなり
精神的苦痛受けてるし
それはもう話し合いに
応じてもらえないんだったら
徹底的に向き合おうとは思います。」

 

 

 

 

嫁父
「それは俺が
とても、どうこう言える
事じゃないんでね。

 

 

 

それでどうのって言う
体の状況じゃないんでね。」

 

 

 

 

ボク
「そうですね。
だから嫁父をあまり
巻き込みたくもないし。

 

 

 

って言う気持ちもありますよ。

 

 

 

なので、今後
嫁父にこう言う連絡は
しないようにしますので」

 

 

 

何も知らないなら
電話しても無駄だから

 

 

 

嫁父
「まっくもね
穏やかな気持ちで頼むよ。
まっくにとっては、
あれだけど…」

 

 

 

どの口が言う

 

 

 

ボク
「そうですね。
ボクにとっては
人生の一大事ですけど。

 

 

 

 

でも、それで嫁父の
体がもっと悪くなっちゃうのも
嫌だしって思いますよ。

 

 

 

ま、これは
今後、当人同士で
話し合えるんだったら
当人同士で解決できれば
って思っていますし。」

 

 

 

 

嫁父
「俺もどうしていいのか
わからないところなんだよね…」

 

 

 

 

ボク
「まぁ~こうなってしまったのは
ボクもすごく残念だな~
とは思いますよ。

 

 

 

なんか、こうなりたくて
結婚したわけじゃないのにな
って言うのもすごくありますし

 

 

 

やっぱり、せっかくできた
家族だったのになって言う
残念な気持ちもすごくありますよ。

 

 

 

でも、もう、何言っても
話が通じるような感じじゃないから
なんか、もう仕方ないかなって…」

 

 

 

 

嫁父
「まっくとね。
初めて結婚するって聞いた時は
今のまっくみたいな
気持ちだったんだよ。

 

 

 

ビックリだろ?

 

 

 

突然、何にも聞いてないしさ。

 

 

 

それでその時に
俺の言うことを聞くような
あれじゃなかったじゃない。

 

 

 

だけど、おめでたい話だって
考えたんだよ俺は。

 

 

 

家族も増えると思えばいいかと。

 

 

 

だけど、そこで色々
違いが出てきちゃったのかは
知らないんだけど
やっぱりそこでもさ
前向きに考えてね

 

 

 

 

長男をいいように
伸ばしてあげないとね。

 

 

 

 

そこで長男がいじけてね
変な大人になっちゃったら
まっくだって困ってしまうだろ」

 

 

 

 

ボク
「それはもうボクが責任を持って
しっかり育てて行くんで平気ですよ。

 

 

 

 

今回の離婚の件は
プラスの方向に
持っていけるように
ボクも考えてますので」

 

 

 

 

嫁父
「あとはもう体と生活を
本当気を付けてさ。」

 

 

 

 

ボク
「そうですね
子供の事も考えて体も気を付けて
やっていこうと思います。」

 

 

 

 

嫁父
「そうだね。」

 

 

 

本題に切り込む

シンパパまっくの元嫁不倫最前線

 

ボク
「ババーと元嫁は
帰って来てないんですか?」

 

 

 

嫁父
「いないね」

 

 

 

ボク
「日曜日にババーは
出て行ったきりなんですかね?」

 

 

 

 

嫁父
「俺もね…

 

 

本当にずっと寝てるからね、
何も言わないで
出てっちゃったからね。」

 

 

 

 

ボク
「行方が分からなく
なっちゃっているみたいで
長男からも連絡
入れてるみたいなんですけど
全然連絡取れないみたいで」

 

 

 

 

嫁父
「そうなんだ。」

 

 

 

 

ボク
「もしかしたら
その男の家に乗り込んでいる
かもしれないな~
とか思ったんですけど。」

 

 

 

 

嫁父
「それはないと思うけどね…」

 

 

 

 

ボク
「いや~ババーなら
やり兼ねないですからね~」

 

 

 

 

嫁父
「www」

 

 

 

 

ボク
「ボクから見ても結構
理不尽に言われて来たんで…

 

 

 

『えっ、そっちが
不貞を犯してんのに
なんでそこまで強く
言って来れるのかな?』

 

 

 

とか、ちょっと常識無いって
言うのは感じてましたから
話し合いにはならないなって
思ってたんですよ

 

 

 

ずっと…」

 

 

 

 

嫁父
「ま、取り敢えず
俺も今は自分のことで
精いっぱいだから…」

 

 

 

 

ボク
「そうですね。
嫁父は、もうこの問題に
あまり関わんない方が
いいかもしれないですね。

 

 

 

体の事もあるので…」

 

 

 

 

嫁父
「まっくもね
本当、自分の体気を付けて、
長男も次男も大事にっ
て言うかね…」

 

 

 

 

長男と嫁父の会話

シンパパまっくの元嫁不倫最前線

 

ボク
「そうですね…

 

 

ちょっと長男が
電話変わりたいって
言っているんでいいですか?」

 

 

 

 

嫁父
「いいよ」

 

 

 

長男
「もしもし~

 

 

夏休みにさ川でボートやるって
言ってたじゃん。

 

 

 

じいじ、体治ったらやろう。」

 

 

 

 

嫁父
「そうだな~」

 

 

 

 

長男
「パパも行くって言ってたよ」

 

 

 

 

嫁父
「じいじね、頑張って
体良くするからね」

 

 

 

 

長男
「頑張って!」

 

 

 

 

嫁父
「そうだね!
楽しみにしてるからね。」

 

 

 

 

長男
「わかった。
お大事にね!」

 

 

 

 

嫁父
「ありがとうね
じゃあね。」

 

 

 

と言う感じで電話を切った。

 

 

 

 

嫁父と長男が会話をしたのも
これが最後になった。

 

 

 

 

ボクは、ハッキリ言って
嫁父は嫌いではなかった。

 

 

 

 

むしろ仲のいい
親子の様な感じで
よく二人でも飲みに行ったり、
うちでBBQをしたりしていた仲だ。

 

 

 

 

数年前に元嫁と
離婚しそうになり
再構築をしていた時も
ボクの味方になって
たくさん励ましてもらった。

 

 

 

 

出来れば、
この関係を切りたくは
無かったのだが
そうも言っている
場合では無かった。

 

 

 

 

本当に元嫁の不倫で
ここまでいろんな人に
迷惑をかけた。

 

 

 

 

不倫が発覚した最初に
しっかり謝ってくれれば
円満離婚に終わっていたかもしれない

 

 

 

 

そうすれば嫁父も
孫に会いに来れていたのかもしれない。

 

 

 

 

とは言っても後の祭りだ。

 

 

 

 

ボクも鬼ではない。

 

 

 

 

いずれ、熱りが冷めたら
嫁父には子供達を
会わせてもいいとは思っている。

 

 

 

今回、嫁父からは何の情報も
得ることは出来なかったが
長男が最後に話が出来て
良かったのではないだろうか。

 

 

久々に6,000文字超えの記事を書いたw

 

 

 

 

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